遊びで育む滑り台のある家

大津市 I様邸

心身を健やかに育む
仕切りのない”ひとつなぎ”の家

夢のマイホームを検討されていたI様。ご実家近くの土地と出会い、そこで紹介されたのがルポハウスの設計士でした。
平屋ベースと奥さまたってのリクエスト・滑り台という条件で上がってきたプラン。
「言葉で伝えた要望を形にしてくださる段階での、いい提案。特に滑り台は、私がのぞんでいたのはこれ!と(笑) LDKの窓も良くて」と間取りの巧みを決め手に上げていただきました。

設計士やコーディネーターには「細かく要望を聞いてもらい、イメージを膨らませながらしっかり詰めていけて、実際その通りにできています」とお二人。
途中ご出産で家づくりにも育休期間があり、その分じっくりとご夫妻で話し合えたのだそう。その一つひとつがかなう過程は「もう一回やりたいくらい」楽しかったと伺いました。

打ち合わせ中は「子どもを見てくださる。これ、めちゃくちゃ大きいです!なかったら無理でした」と保育サポートも安心材料にしていただけたとうれしいお声も。

I様邸を象徴するのは、リビングに設置された”滑り台・ボルダリング・雲梯”というアクティブな仕掛け。「子どもが楽しめる要素を入れたい」という思いが、家でのびのびと体を動かせる、唯一無二の空間に。
さらに全体が一つながりになる間取りも計画。「扉を閉めずに行き来したい。実際住んでみると”一個の家”のようで気に入ってます」と奥さま。お子さまが滑り台や庭で遊ぶ姿を見通せる開放感と安心感は「みんながつながり合える家」というご主人の声そのものです。

施工中のわくわく感、ここまで自分たちで決められるという自由さ、完成後の高い満足度、どれもが住んだ時のギャップの少なさに直結し「本当にいい家だな」という思いのもと新生活を過ごしていただいています。

ゆとりと快適さを感じる日々。「家をもっと味わいたいな。やりたいことがまだまだ終わってないので楽しんでいきたいです」という家族の時間を充実させてくださいね。

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